2010年4月の記事一覧

ゴルフスイングをコツコツ練習中

飛距離が伸びない!ゴルファーの悩みの一つで、自分も悩んでいます。ゴルフ スイングをどうにかしなくちゃと試行錯誤の毎日です。
目下の課題「ゴルフスイング」。気になってちょっと調べました。
ゴルフスイングの歴史を調べてみると、クラブが発展していく歴史と関係があるようです。
ゴルフクラブは3つに分類され、ウッド(ドライバー)と、アイアン(サンドウェッジも含む)と、パターに分類されます。ウッドはクラブヘッドが半円球に なっています。以前は木製だったため、ウッドと呼ばれています。(プロゴルファー猿のあれです。)普通は第一打目に使うクラブで、ボールをガッツリ飛ばす ためのつくりになっています。持つ部分が長く、スイングの際にボールに当たるヘッドが大きい事が特徴ですから、飛距離は出ますが、方向性をコントロールす るには技術が必要です。アイアンはヘッドの部分が金属製で平らなクラブです。飛距離よりも方向が重要な場合、大活躍してくれます。ウッドと比較してみると 持つ部分が短いです。また、ヘッドも薄いです。バンカー専用にはサンドウェッジがあります。番手が小さいほど飛距離が出ます。パターは、グリーンでカップ にアプローチする際に使います。パターのヘッドの形状はいろいろあります。L型やT型を見たことがあるかもしれませんね。
クラブの歴史、まずはヒッコリーシャフト時代。下半身を安定させ、身体の動きを抑えたスイングが特徴でした。次にスチールシャフト時代ですが、球を上げる動きが少なく、現在のスイングに似ているのが特徴です。
ゴルフスイングの大きな変化は50年代に起きました。いわゆる飛距離を出すための、高い打ち出し角と、低スピンの弾道が重視され、クラブで球を上げるための工夫が色々されました。現在では、クラブに工夫が施されていますので、クラブがこの要素をカバーしてくれます。
ゴルフスイングの基本に戻りますが、ゴルフスイングは、はじめにアドレスからと言われています。アドレスのポイントは右利きの場合、右足甲の真上に右肩が位置するようにセットすることです。
次に球筋の種類ですが、ショットを大きく分類すると、まずは弾道の高さが「高弾道」「中弾道」「低弾道」とあり、さらに左右への曲がりなどで、「ストレー ト」「プル」「プッシュ」があり、さらに「フック」「スライス」とあります。自然に右回転がかかるスイングをしているならスライス系の球筋、左回転であれ ばフック系の球筋となります。
また、初心者が最初に意識すべきスイングのポイントは「力まない」ことだそうです。グリップを力一杯握ったり、腕力でドライバーを叩きつけたりする方が多 いとの事。肩と腰の回転に合わせてクラブが弧を描いて走っていくイメージが重要になります。 飛距離を伸ばすためには確かにパワーは必要ですが、全身の回転と体重移動によって生まれたパワーをボールに込めるイメージです。 力むとかえって飛距離が小さくなります。
ゴルフ練習器具なども色々と販売されていますので、まずは練習器具でゴルフスイングの練習を行う事も大切です。その際は、継続する事が大切です。
たくさん調べましたが、まずは継続してコツコツ練習する事が近道のようです。
ゴルフスイングの上達には、近道はなさそうなので、毎日練習を頑張りたいです。

タグ

2010年4月27日|

カテゴリー:観光地ブログ

楽ちん★脱毛!岐阜でしよう

昔から毛が濃かったのですが、最近エステで脱毛を行い、そんなに気にならないくらいになりました。
毛は、毛母細胞が分裂を始めると、皮膚の下のほうで伸び始めます。毛細血管から栄養を取り込みながら太く伸び、表皮の上へ出てきます。この時期が成長期。 その後、毛母細胞の分裂が止まって退行期に入ると、毛乳頭と毛の結合が緩んで毛が上へ押し上げられます。さらに、休止期に入ると、毛と毛乳頭が完全に離れ て自然に抜け落ちます。
脱毛(岐阜)を行う機関も、エステと医療機関がありますが、しっかりとした医療機関で脱毛した方が良いと言われています。
医療永久脱毛には2種類あり、特定の色や物質に反応するレーザーの特徴を生かして行うレーザー脱毛と、絶縁針を毛穴に挿入して電流を流し、直接毛の発生源を破壊する絶縁針脱毛があります。
永久脱毛というと、以前は針脱毛のことでした。針脱毛は今から120年以上前に逆さまつげの治療のためにアメリカで始まりました。針脱毛は、ひざ下や太も もなどの広範囲の脱毛をするには時間がかかってしまいます。また、脱毛するためにはその部位の毛を伸ばしておかなければなりません。その上、針脱毛した跡 は赤く腫れることもあり、顔などにはとくに技術が必要です。そこで考えられたのがレーザー脱毛でした。レーザー脱毛が可能になってからは、それまで脱毛に かかる時間や腫れなどであきらめていた人たちも積極的にレーザー脱毛を受けるようになってきました。
レーザー脱毛の注意点は、日焼けや色素沈着のある人は脱毛できない事です。うぶ毛や細い毛なども一般的には不向きで、脱毛後1週間程度は日焼けに注意が必要です。
絶縁針脱毛は、以前は電気針脱毛でした。この電気針脱毛は、通電した針が皮膚と接触するために、非常に強い痛みがともなったり、やけどや色素沈着を起こし やすいという欠点がありましたが、この欠点を小林敏男医師らが克服し、絶縁針脱毛を生み出したのです。正式には開発した医師の名前をとって「小林・山田式 絶縁針脱毛法」と呼ばれています。
絶縁針脱毛の費用は、毛量に個人差があるため時間制になっている場合が多いです。両ワキの場合、脱毛完了までにかかる費用は、毛量が少ない人で10万円前後、多い人でも15万円前後が目安となります。
よくある疑問に、エステでもレーザー脱毛ができるのかといった疑問があります。レーザー機器は医療機器なので、本物のレーザー脱毛はエステではできませ ん。海外で使われている薬や医療器具を個人輸入して患者さんの治療に使う場合、他の必要書類とともに必ず医師免許証の提出を求められますので、まして、公 的な医療免許証を持っていないエステティシャンがそれを使って治療するとなると医師法違反になって、処罰されてしまいます。実際、数年前に大阪のエステサ ロン経営者が医療用レーザーを使って治療したために医師法違反で逮捕され、懲役刑の判決が下されています。
ワキの永久脱毛には時間がかかるものなのか疑問に思うかとおもいます。永久脱毛は毛や毛穴を利用して治療する方法なので、再び毛が生えてくるのを待って毛 乳頭を壊していきます。1回、1回の治療が完全に行われたら、3か月に1回、4~6回で終了します。期間は1年~1年半ぐらいです。ただし、これはあくま でもクリニックで治療した場合の話です。
沖縄出身の会社の子が、男性なみに毛が濃くてもレーザー脱毛出来るか不安がっていますが、レーザー脱毛は、皮膚の中の毛根を焼いて、その熱で、毛を作って いる細胞を壊す治療法です。毛根がありさえすればよいのですから、最初は1か月剃らずに待つ必要はありません。しかし2回目以降は、新しく毛が作られて表 面に出てくるのに最低2か月は必要です。太い毛ほど効果があるので、顔もレーザーできれいに脱毛できると思います。
私も1か月間隔で6回ほど脱毛に通いましたが、なんと、足のムダ毛はまったく目立たなったのです。ムダ毛処理から解放されたばかりか、アトピーだと言われていた肌の炎症がすっかり消えて、暗い毎日がウソのようです。

タグ

2010年4月 5日|

カテゴリー:観光地ブログ

ソーシャル

track link 観光地ブログ あわせて読みたいブログパーツ